2015年11月 元プロがおすすめするガスコンロの選び方

元プロがおすすめするガスコンロの選び方

ガスコンロ購入のポイント、選び方を説明しています。 また、オススメのキッチンツールやインテリア雑貨も紹介しているガス器具ブログ

【ライトセーバー】持ち手まで明るい完全防水ライト! 『INOVA イノーバ ライトワンド』

こんにちは!がす子です(^^)
いつも閲覧ありがとうございます!

もうすぐ、スターウォーズが復活ですね!
いろんなキャンペーンがやっていますが、今回ご紹介するのは
スターウォーズと関係ありませんが、ライトセーバーにとても似ている
INOVA イノーバ ライトワンド』について紹介します。

とてもカワイイのでぜひオススメします!



フォースと共にあらんことを…



夜間や暗い場所で役に立つ

アウトドアでやっかいなのは夜間にどこから光を取るかなんですが、
テントの中や野営地ならともかくちょっとおトイレに…
なんてときに懐中電灯だと心ともないものです。

そこで光をもっと広範囲に広げられる完全防水のシグナルライト!
INOVA イノーバ ライトワンド」はいかがでしょうか。

マイクロライトをアクリルケースに入れることによりその光源が広い範囲に照らしやすく、
どこにいるのかわかりやすいのでサインにも使えるといった製品です。



水深150mまでOK

ライトは点滅させることができ、水深150mまで防水できるものなので、
ダイビングのサインなどに使えるようになっています。

持ち手のアーム部分はシンプルで光は美しいカラーです。



なぜブルーかというと浸透性が高く陰影をはっきりと映し出すそうで、
精密機械や医療などで使われるライトが青いのもそのためだそうなのです。

ちょっと味気ないアウトドアの光源に鮮やかなブルーなどの彩を添えてみれば
気分も盛り上がりますし、手元がしっかり見えますので夜間の行動にはおすすめします。



100gを切る軽量ボディで持ち運び便利

それから、INOVA イノーバ ライトの優れた点は100gを切る
軽量ボディということで荷物にならないところです。

アウトドアでは何かするたびに荷物が増えていきますから
カットできる部分はカットして荷物をこじんまりと纏めるのが、
アウトドアタイムを楽めるかどうかの差になってきますよね。

今度キャンプ行く予定があるかたは
INOVA イノーバ ライトワンド」を試してみてはいかがでしょうか。









【おすすめ加湿器】2年連続シェアNo.1 「DAINICHI 加湿器ダイニチハイブリット式HDシリーズ」

こんにちは!がす子です!
いよいよ寒さも本番になってきました!

今回はこの季節の乾燥対策にオススメの「ダイニチ加湿器」を紹介します!





この時期に加湿器を購入しました

そろそろ除湿機がほしくなってくる季節だと思いますが、
我が家ではこの時期に「加湿器」を購入しました。

理由はセキスイの「空気工房」と言うシステムが付いているからです。
このシステムは24時間換気と言うシステムですが、除湿も兼ねており、
湿度が少なくなり、家によっては30パーセントを切る家もあるそうです。



湿度が少ないと家に良くない

一昔前は、湿気によって家が傷むと言うのが当たり前でしたが、
最近の家は除湿のし過ぎで、家に良くないと言うらしいです。

また、乾燥はお肌にも悪く除湿が行き過ぎた家は、
人にも家にも良くないそうです。

そのため、今回加湿器を購入することになりました。



ダイニチ〔HD-9012(W)ホワイト〕ハイブリッド式加湿器




以前、冬にヤマダ電機でこのダイニチ工業の加湿器をみて、
「ハイブリッド加湿器 2年連続シェアNo.1」と書いてあるのをみて、
これを買おうかな…なんて思っていました。



時期を逃して店頭に…

さあ購入しようと思いヤマダ電機に行くと、加湿器がありません。
冬の時期を逃し、そこにあったのは扇風機と除湿機でした@@

ネットショッピングに慣れすぎた私は、常になんでもお店に置いてあると勘違いし、
加湿器の購入チャンスを逃したのでした…

電気屋やホームセンターを回りましたが、やはり除湿機しかなく、
さすがに疲れた私はもうネットで購入しようと決意!

しかしここでネットの強みが活かされ、得をすることに!



旧型を安く購入できました!

現在の新型モデルは

DAINICHI HD-9013は私が欲しいシリーズの最新モデル

こちらが今回購入した旧型モデルの「DAINICHI加湿器 HD-9012」です。

写真を見ていただければ分かると思いますが、
ほとんど見た目も機能も変わらず、約4,000円ほど安く購入出来ました。



DAINICHIの加湿器を選んだ理由

DAINICHIと言うメーカーは加湿器を調べて
初めて知ったメーカーでした。
他にも大手メーカーの加湿器も沢山ありいろいろ迷ったですが、
ダイニチ工業は加湿器を主に作っているメーカーで
とにかく加湿器に強く、会社も力を入れているところに惹かれました。

もちろん、2年連続シェアナンバーワンの謳い文句や、
静音性ナンバーワンなど、実績もあり、とりあえずこれでいいかなと思い
安易な気持ちで購入しました。


HD-9013-W DAINICHI 加湿器 パネル部分 
商品が届いて開けてみると、とてもシンプルで可愛らしく、白を基調した我が家にはとてもぴったし
とまず見た目で満足しました。

ダイニチ(DAINICHI) 加湿器 HD-9012-W [ホワイト]正面から 
好みになりますが、やり過ぎたゴテゴテのデザインより、
実用性を兼ねた自然なデザインがこの「DAINICHI HD-9013」シリーズの良いところ

ちなみにデザインにこだわったダイニチの加湿器もあります!



▲ブラウンとホワイト、ブラックから選べます。

HD-9013-ホワイト ダイニチ 加湿清浄器 上部の取手部分
 
さあ、リビングまで運ぼうと思うとそこに取手が!

ダイニチハイブリット加湿器 HD-9012-W タンク入り口の蓋
 
説明書を見るのが面倒なので、とりあえずタンクをだしてみました。

DAINICHI加湿器 ハイブリッド式 HD-9012-W タンクの形
 ダイニチハイブリッド式加湿器 HDシリーズ ブルー 水タンク部分 ハイブリッド式加湿器 HD-RX913DAINICHI タンク蓋開け画像 ダイニチ工業の加湿器 外側の水位確認部分 
見たまんまタンクを取り出し、水を入れフタをし加湿器本体に戻しました。
その後スイッチを押すとすぐ起動!

ここまで感覚で行けるシンプルな設計!
とても静かです!



「気化式ハイブリッド加湿器」

この加湿器は
「気化式ハイブリッド加湿器」といいます。温風気化式で素早く加湿をして、
目標湿度まできたら気化式に変更し電気代を抑えるシステムです。
この加湿器の弱点は送風ファンがまわり、騒音がきになるのですが、
ダイニチの加湿器は静音性ナンバーワンです。
だから人気なのでしょう


ここで、加湿器を購入した方なら分かると思うのですが、
今の湿度はどのくらいなのだろうと思うはずです。



もちろん湿度計は付いています!とても見やすい場所に

ハイブリッド式加湿器 HD-RX913DAINICHI 湿度計付きで便利 
▲この写真で言うと現在の湿度は53%と言うことです。

ハイブリッド式加湿器 HD-RX912DAINICHI 稼働時の上部パネル現在の湿度が分かります。
 
水を入れて運転ボタンで動きます。
省エネモードで省エネで動きます。
湿度設定で希望の湿度にとても簡単です!

ちなみにこのHD-9012W加湿器は我が家では19畳のリビングに置いています。
十分すぎる加湿機能です。
フルパワーで使用すれば湿度70%までいきます。

※藤原紀香さんの自宅は常に湿度60パーセント以上を保っているそうです。笑



寝室用にもう一台購入

ダイニチの加湿器を気に入り、調子に乗った私はもう一台ダイニチ加湿器を購入してしました。
寝室用に少し小さめのサイズのものです。
寝室は木質12畳ですが、木造5畳のこの「HD-3014」でも十分でした。

ダイニチ ハイブリッド式加湿器 HDシリーズ ブルー HD-5013-A正面画像
 
リビング用はグレーでしたので、寝室はリラックスのブルーを選びました。

湿度計モニタ部分ダイニチ HD-5013-A 適用床面積:木造和室/8.5畳まで(14m2)、プレハブ洋室/14畳まで(23m2)
 
クリアなブルーが癒されます。
DAINICHI ハイブリッド式加湿器 HDシリーズ 上部取手部分
 
同じように取手が付いています
ダイニチ工業 ハイブリッド式加湿器 HDシリーズ 上部稼働パネル
 
最初に紹介した加湿器とくらべ少し形が違いますが、ボタンやタンク、
取手の位置などが共通しているので、スムーズに使用出来ました。


ダイニチ ハイブリッド式加湿器 HDシリーズ 水タンク蓋開け画像
 ダイニチ ハイブリッド式加湿器 HDシリーズ フィルター部分の蓋開け画像 
フィルターの交換も簡単です!



加湿器のVICKS(ヴィックス)V80N、アメリカでも売り上げNO.1を誇る  



最後にまた加湿器(笑)


今まで使用していたVICKSのKAZ加湿器です!
アメリカで人気ナンバーワンらしいです。

スチームで直に湿度を体感できてこちらも良かったですが、
部屋の容量に合わなくなり、引退です。

アロマを垂らし、スチーム加湿が可能なものだったので、
なかなか寂しいです。笑

【流行のインディアンテント】コールマンもいいけど…『D.O.D(ドッペルギャンガーアウトドア) ビッグワンポールテント』

こんにちは!がす子です(^^)
いつも閲覧ありがとうございます!

今回はキャンプテントといえばこの形!
D.O.D(ドッペルギャンガーアウトドア) ビッグワンポールテント』について紹介します。





憧れのビックワンポールテント

キャンプのテントといえば庇の付いたキャノピー型のテントを思い浮かべるのではないでしょうか?

私も林間学校で見たテントはこのタイプでしたし、多くのキャンプ場で見かけるごく一般的な形です。

近頃は山ガールをはじめとしたアウトドア用品にもオシャレさとトレンドを追求するようになりまして、
どうもテントも様々なデザインや形のものを見かけるようになりました。

そこで最先端を行っているのがインディアンを彷彿とさせるポール型のテントです。



最大8人寝られます

ビッグワンポールテントは、字のごとく大きなポール(支柱)で
支えたテントで本体外側にペグを打ち込み、
1本のポールを立てるだけの超シンプル構造です。(^O^)

大人8人まで寝られますから大人数でワイワイやるには凄くおすすめのテントなんですよ。

フェスなどでこのテントを建てるとかなり目立つのでちょっと買い出しに
出かけて戻るときなんかすぐに見つかりそうで良さそうです。(笑)

野外でワイワイやりたいときにこのテントを出して来たら一目置かれそうですね!(^^)


▲こちらはビックではなくただのワンポールテントです。


1本ポールを立てるだけのシンプルさ

1本ポールとペグだけの支えで雨や風には耐久性はどうなのか
気になるところだと思いますが、アウター耐水圧:PU2000mm、
フロア耐水圧:PU3000mmと耐水性はしっかりとあります。(^^)

熱や湿気を排出するベンチレター(通風孔)がテント上部についていますから
雨の日にもムシムシせずに快適に過ごせますよ!

ついでに持ち運び便利なキャリーバック付きですから、
荷物を用意するときに手際よく準備できます。

ビッグワンポールテント」で楽しい思い出を作ってみはいかがでしょうか。










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