奥行きが短く、薄い冷蔵庫「HITACHI R-F480D」真空チルド 元プロがおすすめするガスコンロの選び方

奥行きが短く、薄い冷蔵庫「HITACHI R-F480D」真空チルド

ガスコンロ購入のポイント、選び方を説明しています。 また、オススメのキッチンツールやインテリア雑貨も紹介しているガス器具ブログ

奥行きが短く、薄い冷蔵庫「HITACHI R-F480D」真空チルド

私は現在、家を購入し建てている最中ですが、
対面型のキッチンに冷蔵庫を置くとキッチンの入り口が狭くなってしまいます。

奥行きが厚い冷蔵庫を置くと入り口が狭くなる

▲図面 ※赤い部分が冷蔵庫です。奥行き45cmの食器棚に比べてかなり前に飛び出しています。

冷蔵庫の奥行きが気になる 薄型冷蔵庫
▲CG図 ※より冷蔵庫が飛び出し、入り口側が狭くなっているのが分かると思います。

対面型のキッチンだから冷蔵庫は観音開きがいい 
▲現在施工中の写真です。 ※赤い部分に冷蔵庫来る予定です。

どうしても入り口が狭くなるのが嫌でしたので、
私は、電気屋で、一番奥行きが無い、薄い冷蔵庫を探しましたが、
店員さん、メーカーさんは昔は薄い奥行き50cmぐらいの冷蔵庫が有りましたが、
今はどのメーカーも出していないとのこと、

そこで、現行モデルで一番薄い冷蔵庫を探した結果
日立 6ドア冷蔵庫(475L・観音開き)R-F480D(SH)と出会いました。


通常、冷蔵庫は奥行き680~700mmぐらいですが、
こちらのモデルは奥行き浅めの640mmです。

家を建てている方は分かると思いますが、
たったこの数cmの違いで広さの感覚、見た目はかわりますので、
奥行きが一番浅く、容量もまあまあ(475L)で、
更に、このモデルは年間の電気料が4000円ほどで、
かなりの省エネモデル!

冷蔵庫は一度使用してから、なにもない限り壊れるまで、
ずっと電気を入れ使用し続けなければいけないものですので、
省エネはかなり選ぶポイント!

と言うことで、我が家では奥行きの浅さとちょうどいい容量、
かなりの省エネと言うことでこの日立 6ドア冷蔵庫(475L・観音開き)「真空チルドFS」 R-F480D(SH)にしました。

ちなみにこの冷蔵庫はこちらで購入しました。
冷蔵庫は高い買い物なので実店舗のコジマで購入しようとしましたが、
コジマのネットショップ楽天でも販売していました。

実店舗と同じ10年保証と設置込みで、実店舗と同じ価格でしたが、
こちらは楽天ポイントが現在5倍で9,600円分付きました!

実店舗と同じサービスで、10,000円ほどお得に購入できたので、
満足しています。

ちなみに他のネットショップでももう少し安く販売していますが、
10年分の保証を入れるとコジマよりも高くなったり、
よく分からないネットショップで保証の部分で不安だったりしますので、
私は日立 6ドア冷蔵庫(475L・観音開き)「真空チルドFS」 R-F480D(SH)で購入しまし。
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