【200年の歴史!】キッチン雑貨老舗のKUHN RIKON(クーンリコン)『ウォーターメロン ナイフ』 元プロがおすすめするガスコンロの選び方

【200年の歴史!】キッチン雑貨老舗のKUHN RIKON(クーンリコン)『ウォーターメロン ナイフ』

ガスコンロ購入のポイント、選び方を説明しています。 また、オススメのキッチンツールやインテリア雑貨も紹介しているガス器具ブログ

【200年の歴史!】キッチン雑貨老舗のKUHN RIKON(クーンリコン)『ウォーターメロン ナイフ』

こんにちは!がす子です(^^)
いつも閲覧ありがとうございます!

また、寒くなったりと、寒暖差がとても激しい今日この頃。


今回は春を飛ばして、夏に合うキッチン雑貨!
夏においしいスイカを食べよう!
KUHN RIKON(クーンリコン)ウォーターメロン ナイフ』について紹介します。





スイカをきれいに切りたい

夏になるとスーパーにカットされているスイカを見かけます。
味も爽やかで食べやすく、適度に水分補給ができますので
夏にはやっぱスイカということでひと玉購入してしまうのではないでしょうか。

でも、スイカって家庭用の包丁では切りにくいですよね。

刃を全体に通そうとすると何度も切り直すことになるので断面がガタガタに。

できればきれいに切りたいと嘆く前に「ウォーターメロン ナイフ」を試してみてはいかがでしょうか。



可愛い見た目で気分も盛り上がる

全長41.5cmのスイカナイフは、名前のとおりスイカ専用のナイフです。

見た目もわかりやすくグリップのグリーンと赤いナイフ部分で
ひと目でわかる親切さでバーベキューなどのイベント時に
サッと取り出せて話のネタになりそうですね。(・∀・)

スイカナイフはスイスで200年以上続いているキッチン用品の
老舗KUHN RIKONが考案したスイカ専用のナイフです。

日本製の鋭利な歯に人口工学に基づいた長さと
デザインでスイカをいかに手際よく簡単に切るかとちゃんと考えられています。



スイカを食べる機会が多い方におすすめ

糖度の高い果物を切ったナイフは使ったらすぐに洗って食器洗い機へ、
スイカナイフは90℃までの耐熱なので食器洗い機に入れるだけはかなり助かります。

スイカがいけるのなら冬瓜とかマクワウリなどの大型のウリなら使えそうですね。

全長40cmというとなんだかシンクについている
包丁ホルダーにも収まらないですけども専用ホルダーが付属しているので
使い終わってからの収納場所にも困らないところが良いですね。

KUHN RIKON(クーンリコン)スイカナイフ」で今年の夏は話題をひとりじめしちゃいましょう!









関連記事
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

おすすめガス器具ショップ






あまぞんPR
検索フォーム
全記事表示リンク
PR