【流行のインディアンテント】コールマンもいいけど…『D.O.D(ドッペルギャンガーアウトドア) ビッグワンポールテント』 元プロがおすすめするガスコンロの選び方

【流行のインディアンテント】コールマンもいいけど…『D.O.D(ドッペルギャンガーアウトドア) ビッグワンポールテント』

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【流行のインディアンテント】コールマンもいいけど…『D.O.D(ドッペルギャンガーアウトドア) ビッグワンポールテント』

こんにちは!がす子です(^^)
いつも閲覧ありがとうございます!

今回はキャンプテントといえばこの形!
D.O.D(ドッペルギャンガーアウトドア) ビッグワンポールテント』について紹介します。





憧れのビックワンポールテント

キャンプのテントといえば庇の付いたキャノピー型のテントを思い浮かべるのではないでしょうか?

私も林間学校で見たテントはこのタイプでしたし、多くのキャンプ場で見かけるごく一般的な形です。

近頃は山ガールをはじめとしたアウトドア用品にもオシャレさとトレンドを追求するようになりまして、
どうもテントも様々なデザインや形のものを見かけるようになりました。

そこで最先端を行っているのがインディアンを彷彿とさせるポール型のテントです。



最大8人寝られます

ビッグワンポールテントは、字のごとく大きなポール(支柱)で
支えたテントで本体外側にペグを打ち込み、
1本のポールを立てるだけの超シンプル構造です。(^O^)

大人8人まで寝られますから大人数でワイワイやるには凄くおすすめのテントなんですよ。

フェスなどでこのテントを建てるとかなり目立つのでちょっと買い出しに
出かけて戻るときなんかすぐに見つかりそうで良さそうです。(笑)

野外でワイワイやりたいときにこのテントを出して来たら一目置かれそうですね!(^^)


▲こちらはビックではなくただのワンポールテントです。


1本ポールを立てるだけのシンプルさ

1本ポールとペグだけの支えで雨や風には耐久性はどうなのか
気になるところだと思いますが、アウター耐水圧:PU2000mm、
フロア耐水圧:PU3000mmと耐水性はしっかりとあります。(^^)

熱や湿気を排出するベンチレター(通風孔)がテント上部についていますから
雨の日にもムシムシせずに快適に過ごせますよ!

ついでに持ち運び便利なキャリーバック付きですから、
荷物を用意するときに手際よく準備できます。

ビッグワンポールテント」で楽しい思い出を作ってみはいかがでしょうか。










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