【ビデオカメラって何を選べば良いの?】映像と言ったらソニー『SONYハンディカムHDR-CX675』 元プロがおすすめするガスコンロの選び方

【ビデオカメラって何を選べば良いの?】映像と言ったらソニー『SONYハンディカムHDR-CX675』

ガスコンロ購入のポイント、選び方を説明しています。 また、オススメのキッチンツールやインテリア雑貨も紹介しているガス器具ブログ

【ビデオカメラって何を選べば良いの?】映像と言ったらソニー『SONYハンディカムHDR-CX675』

こんにちは!がす子です(^^)
いつも閲覧ありがとうございます!

カメラと言えば、皆さん「ニコン」「キャノン」なん2大カメラメーカーを思い出すと思いますが、
ビデオカメラってさて、どこが良いんだろう?なんて
女性の方はなかなかわからないのではないでしょうか?

しかーーし女性にはお子さんの運動会や、成長記録など、
ビデオカメラを使いたい人多いと思います!

そんな方に今回は画質、手ブレ補正で誰でも簡単!!
動画ならこれで決まり!
SONYハンディカムHDR-CX675』について紹介します。





誰でもキレイに撮影できるビデオカメラを探していませんか!

ビデオカメラを必需品だからと買ったはいいものの、
あとで動画に直してみれば手ブレで画面が見にくく、
躍動感あふれる画像に新手のアトラクションかーっ!
と突っ込まれたことはないでしょうか。

はい、それは私です。 (ーー)

撮影が必要なイベント時には三脚に固定できるシュチュエーションは
実はそんなには無く、大抵は撮影側も動いていますから、
手ブレ補正ってほんとうに大切なんです。

はい!今日はカメラワークに自信がなくてもキレイに撮影できる
便利な「SONYハンディカムHDR-CX675」をご紹介します。





今年2016年の新作



このカメラの最大の売りは「空間光学手ブレ補正」と
いう機能を採用しているところです。

ソニーさんのホームページによると「レンズとセンサーが一体になり、
カメラ本体が動いても空間光学ユニットがバランスを保つので、
ズームしても、動きながらの撮影でも、手ブレを抑えて安定した映像を撮れるのが、
ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」。

そこへ新たに「インテリジェントアクティブモード」も搭載し、
ワイド撮影時は約15倍ブレない(*)安定した映像を実現しました。」
ということらしいです。

分かるようで分からないので調べてみたところ
「レンズを固定していたフレームを自動で動かせるように
工夫したら画像が安定するようになった。」ということらしいです。

なるほどー! ビフォアアフターが素晴らしいので、動画をご覧下さい!



 もちろん外で使うことを考慮してありますので、防塵仕様なのも助かりますね!

また「スマイルシャッター」という自分では気づかないような
笑顔も自動で検出し撮影してくれる便利な機能もあります。



スマホと連動できる

撮影した動画はWi-Fi経由でソニー独自のクラウドサービス
「PlayMemories Mobile」でスマホに共有でき、動画をyoutubeなどにもアップできるし、
誰かと一緒にリアルタイムで動画を見ることもできます。

「マイボイスキャンセリング」は撮影者の声を軽減してくれるので、
声が紛れ込んで何を話しているのか分かりにくいということもないです。

遠方にいるご家族や友人と楽しめる良さがあります。

連続撮影は2~3時間ほどで、容量は32G、マイクロSDにも対応しています。

1日がかりで撮影したいときは別売のバッテリーが必要になります。








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